阪急「十三」駅東出口すぐ、大阪市淀川区十三東の「いくの眼科」です。日帰りの白内障手術・硝子体手術や、網膜・強度近視・緑内障など、お気軽にご相談ください。世界の最先端医療を身近にをモットーに。「目に悩む患者さんを一人でも多く治したい」それが私の願いです。

お知らせ

年別アーカイブ: 2016年

KBS京都テレビ「眼科医療最前線 in 関西」でいくの眼科が紹介されました

12月18日朝9時半〜10時にKBS京都テレビの眼科医療最前線でいくの眼科と生野院長が取材されました。 難しい眼科疾患に対して最新の治療法と技術を持って挑むいくの院長が紹介されています。

1月より午後の診療受付が30分早くなり、14:00〜17:30となります。

1月より午後の診療受付が30分早くなり、14:00〜17:30 となります。 午後の診察で予約がない方は17時15分に受付を終了します。 午前の診療時間は変更ありません。 また、手術説明会が30分繰り上がり原則 13:3 …

いくの院長が第7回大阪平成医学フォーラムにおいて「特別講演:眼科治療のアップデート」をおこないました。

白内障手術の適切な時期や最新の多焦点レンズなど、その選択について講演しました。

いくの院長が第1回Osaka Ophthalmic Conference (OOC)において、「無水晶体眼に対する強膜内固定術」について講演しました。

さる11月17日(木)に院長が当院と淀川キリスト教病院における院長の強膜内固定術の手術成績を発表しました。 本手術を多数手がける施設は少なく、貴重な報告となりました。 術後乱視も極めてすくなくまた、屈折誤差も従来より格段 …

いくの院長が第70回日本臨床眼科学会のランチョンセミナー「第12回強度近視眼底研究会」において、招待講演をいたしました。

さる11月4日(金)にセミナーが開催され、生野院長が「近視性脈絡膜新生血管とOCT-Angiography」について講演いたしました。 診断や評価が難しい本疾患において、最新の診断機器をどう用いて診療するかについて、講演 …

ホームページをリニューアルいたしました

このたび、当院のホームページをリニューアルいたしました。今後ともよろしくお願いいたします。

いくの院長の論文がツカザキ病院眼科の大杉医師との共著で眼科手術誌に掲載されました。

タイトルは「近視性黄斑合併症に対する治療ー総論」。 中では強度近視における合併症の紹介とその分類。そして硝子体手術の歴史についてまとめています。 「近視性黄斑合併症に対する治療ー総論」[PDF]

いくの院長が「黄斑円孔網膜剥離」を分担執筆した「今日の眼疾患治療指針(第3版)」が医学書院より発売されました。

いくの院長が「黄斑円孔網膜剥離」を分担執筆した「今日の眼疾患治療指針(第3版)」が医学書院より発売されました。 眼科先端医療の治療指針を示す重要な本です。 その中で院長は強度近視に多い黄斑円孔網膜剥離の診断や最新の治療法 …

「いくの眼科」がKBS京都テレビの特別番組「眼科医療最前線」(12月18日(日)9:30〜10:00放映予定)の取材・撮影を受けました。

「いくの眼科」がKBS京都テレビの特別番組「眼科医療最前線」の取材・撮影を受けました。 放映は12月18日(日)9:30〜10:00を予定しています。

東横イン大阪阪急十三駅西口が提携ホテルとなりました。

『東横イン 大阪阪急十三駅西口』が提携ホテルとなりました。 今後は宿泊が必要な方も安心してお越しいただけます。 東横イン 大阪阪急十三駅西口 のホームページはこちら→

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