阪急「十三」駅東出口すぐ、大阪市淀川区十三東の「いくの眼科」です。日帰りの白内障手術・硝子体手術や、網膜・強度近視・緑内障など、お気軽にご相談ください。世界の最先端医療を身近にをモットーに。「目に悩む患者さんを一人でも多く治したい」それが私の願いです。

お知らせ

発表・メディア

いくの院長が分担執筆した世界的眼科教科書「Ryan’s RETINA」第6版が刊行されました

いくの院長が世界で最も有名な眼科教科書「Ryan’s RETINA」第6版の「外科的治療」の巻で、「強度近視と網膜硝子体合併症」のページを担当執筆しました。 院長は第4版から強度近視のページを担当しており、そ …

9月24日(日)9:30~10:00 KBS京都の「眼科医療最前線 in 関西2」にいくの眼科が登場します

9月24日(日)9:30~10:00 KBS京都の「眼科医療最前線 in 関西2」にいくの眼科が登場します。 是非ごらんください。

9月2日におこなわれた第53回日本眼光学学会において、生野院長がシンポジウム「近視研究の最先端」を開催しました

9月2日におこなわれた第53回日本眼光学学会において、生野院長がシンポジウム「近視研究の最先端」を開催しました。

7月22日に生野院長がRefractive Surgery Update Seminar 2017 in Kyoto で、近視性眼底疾患に関する教育講演を行いました

7月22日に生野院長がRefractive Surgery Update Seminar 2017 in Kyoto で、近視性眼底疾患に関する教育講演を行いました。

第53回日本眼光学学会イブニングセミナーにおいて、生野院長が「近視性脈絡膜新生血管のすべて」を講義しました

第53回日本眼光学学会イブニングセミナーにおいて、生野院長が「近視性脈絡膜新生血管のすべて」を講義しました。

生野院長の論文がMedical Photonicsの2017年第2号に掲載されました

生野院長が最新の前眼部偏光光干渉断層計のしくみと今後の可能性について総説を著しました。 Medical__Photonics

6月30日の産経新聞に院長のインタビューが掲載されました

6月30日の産経新聞夕刊の「おしえてドクター」欄に、いくの院長のインタビューが掲載されました。院長がもっとも得意としている「強度近視と網膜の病気」です。 強度近視は網膜の病気になりやすいですが、きちんとした経過観察や早期 …

生野院長が3月18日に行われたRetina Glaucoma ClubでShort Lectureを行いました。

生野院長が3月18日に大阪で行われた網膜と緑内障専門のセミナーRetina Glaucoma Clubにて、 「近視性脈絡膜新生血管における最新の画像診断法」と題した講義を行いました。 本疾患は非常に診断が困難な場合が多 …

生野院長が4月6日に行われた第121回日本眼科学会総会イブニングセミナー「徹底討論病的近視」の座長を勤めました

生野院長が、4月6日に行われた第121回日本眼科学会総会イブニングセミナー「徹底討論病的近視」の座長を勤めました。

いくの院長が週刊新潮ムック 新潮ホスピタルのインタビューを受けました。

いくの眼科と生野院長が「良医の視点」と題して週刊新潮ムック 新潮ホスピタルのインタビューを受けました。 連携して眼科治療にあたっている武庫之荘のあさいアイクリニックの浅井智子医師とともに広域眼科医療連携の重要性を説明しま …

« 1 2 3 4 »
PAGETOP
Copyright © 2019 いくの眼科 All Rights Reserved.