阪急「十三」駅東出口すぐ、大阪市淀川区十三東の「いくの眼科」です。日帰りの白内障手術・硝子体手術や、網膜・強度近視・緑内障など、お気軽にご相談ください。世界の最先端医療を身近にをモットーに。「目に悩む患者さんを一人でも多く治したい」それが私の願いです。

外来のご案内

診療の流れ

受 付
問 診
眼科検査
視力検査・眼圧検査・眼底写真検査・光干渉断層計検査 など
診 察
会 計

※必要に応じ追加検査

ご紹介と診療予約

ご紹介について

当院では、積極的に紹介患者さんを受け入れるため、病診・診診連携を進めています。
加療が終わって病状が安定しましたら、原則はご紹介元での経過観察をお願いしています。
難治症例や長期の加療が必要な場合は、当方で経過観察もしくは、交互に観察させていただいています。


今まで当院での専門的治療が必要とされる多くの患者様を受け入れてまいりました。
いままでご紹介いただいた患者さんは年間約500名、累計では1200名を超えています(2018年1月現在)

年度紹介患者数
平成27年(7月〜12月)228名
平成28年470名
平成29年473名

緊急症例について

当院では、網膜剥離、硝子体出血、水晶体脱臼などの緊急症例にも対応しています。
開院より2年半で行った網膜剥離手術は、2018年1月現在で100件を超えました。
手術日も週2回あることから緊急症例は火曜、木曜の手術日に、超緊急の場合は平日夜の時間外に対応いたします。
緊急の場合はできればお電話にて確認の上、ご紹介ください。

年度網膜剥離手術件数
平成27年(7月〜12月)21件
平成28年44件
平成29年46件

遠方からのご紹介について

いくの眼科には、京阪神だけでなく、滋賀、奈良、和歌山県など比較的遠方から多くの患者さんが通院されています。
また、特殊な手術が必要となった場合は、石川県、愛知県をはじめとして九州・四国・中国各県からもたくさんの患者さんを受け入れています。
手術が必要な場合などは当院で行い、地元のかかりつけと連携しながら治療をすすめていくことになります。
手術前後は提携ホテルで宿泊していただき、安定次第かかりつけの先生にかかっていただくことになりますが、通常は2〜3日の滞在で十分です。

一般外来

ほとんどすべての眼科疾患に対応しています。

  • 眼瞼・睫毛疾患
  • 角膜疾患、結膜疾患
  • 白内障・緑内障
  • 網膜・近視性疾患
  • 斜視・神経疾患

※赤字は特に院長の専門で、得意とする分野です。

特殊な外来治療

眼内注射(抗血管内皮増殖因子治療)

★ ルセンティス注射液
★ アイリーア注射

加齢黄斑変性、糖尿病黄斑浮腫、近視性黄斑症、網膜静脈閉塞症の黄斑浮腫等に使用します。

テノン嚢下注射

★ ケナコルト(ステロイド懸濁液)注射液
ぶどう膜炎、黄斑浮腫などに使用します。

※眼内注射とテノン嚢下注射は施行する曜日・時間が決まっています。注射が必要な方は、来院前にご相談ください。

クリニック情報 Clinic Information

診療時間 Time Table

診療時間
 9:00~12:00
14:00~17:30

●…受付可能。初診の方も診察できます。
◎…受付可能。手術も行います。
▲…予約もしくは紹介状が必要となります。
■…第2・第4土曜は原則、院長診のため予約もしくは紹介状が必要となります。
その他の土曜は初診受付が可能です。

※初診・予約外の方は、午前・午後とも診療時間の15分前に受付終了です。
※予定外の診療により、時間変更になることがあります。

クリニックのご案内 Access

〒532-0023
大阪市淀川区十三東2丁目9-10
十三駅前医療ビル3階

阪急「十三」駅東出口より すぐ(徒歩30秒)
大阪市バス「十三駅東口」バス停下車。徒歩3分

お気軽にお問い合せ下さい。

TEL:06-6309-4930

提携駐車場、駐輪場はございません。

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